強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言(UDCPFOH)

・人類の不可侵の権利と正義を守ること ・今世紀最悪の集団残虐行為のひとつに終止符を打つ: 営利を目的とした生きている人間からの強制臓器摘出

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強制臓器摘出について

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中国共産党による残虐行為は20年以上にわたって絶え間なく続いている

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「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言」について

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世界宣言の取り組みのきっかけ及びUDCPFOHの発起団体の紹介

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「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言」の支持者になる

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「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する 世界宣言」の支持者になること及び  広がる国際ネットワークに参加する方法

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UDに賛同する世界の共同署名者一覧

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応援メッセージ

Mārtiņš Šics博士
欧州議会議員、医学博士
ラトビア

生きている人間を殺して移植用の臓器を強制的に摘出することを容認する中国の政治家たちは人類を侮蔑しています。その不道徳な行為は合法的カニバリズムという表現をはるかに超えています。 死刑囚を臓器や組織のドナーとみなすことはできません。医療倫理や道徳の正常な価値観に反するものです。 いかなる強制的な臓器収奪にも強く反対し、「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言(UDCPFOH)」の呼びかけと要求を全面的に支持します。

アニック・ポンティエ(Annick Ponthier)
国会議員
ベルギー

迫害され、拷問を受け、重傷を負わされ、投獄され、さらにひどい虐待の対象となった法輪功学習者すべてを支援します。同時に、すべての犠牲者、すべての法輪功学習者に畏敬の念を抱いています。国会議員として世界のプラットホームで、この迫害と強制臓器摘出を政界のリーダーたちが強く譴責するよう全力を尽くしてはたらきかけていきます。

イワン・イワノフ(Ivan Ivanov)
EWRC会長
ブルガリア

「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言」を断固として揺るぎない確信をもって支持します。 強制臓器摘出は、尊重されるべき基本的な人間の価値と権利を侵害するもので、厳格な訴追を必要とします。強制臓器摘出は、人としての行動枠から外れたものであり、決して許してはなりません。 中国であろうと、世界のどこであろうと、私は何のためらいもなくこの宣言を支持します。しかし、強制臓器摘出が長年にわたり行われてきたことが知られている中国に対しては、特にそうです。

エヴェリナ・ツヴェトコヴァ博士(Dr. Evelina Tsvetkova)
医学博士
ブルガリア

臓器移植は、社会全体に関わる医療行為です。死後の臓器提供という人道的な行為が伴うからです。臓器提供は、(提供者側が)意識して決断した上での行為であり、厳格な規定のもとで行われるものです。 ですから、移植を目的とした臓器を強制摘出する試みは、いかなるものであっても、とがめられ起訴されるべきです。 ブルガリアを含むほとんどの欧州諸国は、「臓器取引と移植ツーリズムに関するイスタンブール宣言」を採択しました。生きている人々からの「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言(UDCPFOH)」を全面的に支持します。利他的な臓器提供以外に、移植臓器を必要とする人々が公平に臓器にアクセスする方法はありません。

ズビグニエフ・ヤロシェヴィッチ(Zbigniew Jaroszewicz)
博士号、理学博士
ポーランド

移植のための臓器摘出には、死者の生前の同意または故人の家族の同意が必要条件であることは明らかです。さまざまな独立した情報源から、中国共産党政権が強制的な臓器摘出に関与していることを確認されています。 多くの良心の囚人が、正当な手続きなしに臓器のために処刑されました。特に残酷な例は、生きている人からの角膜の摘出です。中国の医療関係者でさえ、同意なしに臓器を摘出したことを認めています。その理由は、1)移植から収入を得ること 2)当局が脅威とみなす人々を脅すこと、という二つの目的を満たすためです。このような行為はすべての正直な人によって非難されるべきです。

テレサ・ソニータ・ヤロシェヴィッチ(Teresa Sońta-Jaroszewicz)
イベロ・アメリカ研究博士号
ポーランド

中国で起こっている囚人からの臓器収奪に強く反対します。 どうして、良心の呵責なく、これほど残酷になれるのでしょうか? 無防備な人々に、このような醜悪な犯罪を犯すことができるのでしょうか? この犯罪には、移植のための臓器を中国から購入することを決断した人々も関わっていることを忘れてはなりません。需要がなければ供給も成り立ちません。

ニクラス・マルムベルグ(Niclas Malmberg)
元欧州議会議員
スウェーデン

中国共産党政権は国民に対して恐ろしいことを行っています。世界は無実の人々への暴虐を止めるために立ち上がる必要があります。何が起こっているか我々が把握していることを中国(共産党)の幹部は認識し、中国市民に対する暴虐を停止すべきです。虚言を吐いたり明らかなことを否定し続けながら、世界で尊重される国家になることは不可能です。

ハイメ・ナランホ(Jaime Naranjo)
国会議員
チリ

「世界宣言(UDCPFOH)」を全面的に支持します。この違法で非人間的な行為は停止されるべきで、我々の手で有罪とすべきです。

ハンナ・シェン
ジャーナリスト
ポーランド

第二次世界大戦中、外交官からポーランド地下組織の運び屋に転身した若きヤン・カルスキは、ナチス・ドイツによるポーランドのユダヤ人虐殺の目撃情報を自由主義世界に運ぶために志願しました。彼は、自由主義世界が何もしないことを人類の「第二の原罪」と表現しました。ホロコーストは、20世紀に行われた最も凶悪な残虐行為の一つです。中国共産党政権が行った強制的な臓器摘出という野蛮な行為は、今世紀最悪の集団残虐行為に挙げられます。 『世界宣言』を発表し、強制臓器摘出に反対する法体系を統一することは、行動の契機となるものです。歴史が繰り返されることを許さないためのステップです。ポーランドの英雄、ヤン・カルスキーはかつてこう言いました。「私は取るに足らない人間だったが、私の使命は重要だった」 『世界宣言』を支持することで、私たちは命を救うという使命に参加することになります。これ以上重要な使命は他にありません。

ヒルトン卿(The Lord Hylton)
貴族院(上院)議員
イギリス

「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言(UDCPFOH)」の署名者として名を連ねることを希望します。医療界や多くの民主主義の議会のリーダーたちと共に、このおぞましい行為を違法化することを望んでいます。

マテヤ・セドマク教授 ( Prof. Mateja Sedmak )
博士号
スロベニア

「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言」に、社会学の科学者として署名したいと思います。自己の身体、生と死を自由に意思決定することは、個人の基本的権利の一つであり、現代文明の偉大な功績だと認識しています。身体に関する全ての事項における不可侵な権利、自由な選択をする権利は、普遍的な人権であるはずです。政治的・社会的な要素、文化的・宗教的な伝統、年齢、性別、その他の特徴に左右されることはありません。 従って、移植を目的とした強制的で非自発的な臓器の摘出、密売、本人の認識なくまたは意思に反した収益など、論議を呼ぶ極めて非倫理的な行為すべてに私は強く反対します。科学が驚異的に進歩し、人間の本質についての知識がますます深まっているにもかかわらず、今もって、こうした行為の倫理的・道徳的な論争を認識し、効果的に防止することができないのは、遺憾なことです。強制的な臓器摘出の慣行に対する戦いは国際的なものでなければならず、強制的に摘出された臓器を購入する者と同様に、この行為を実行し許可した国家と個人を起訴し制裁しなければなりません。

マリオ・アブド=フィリョ(Mario Abbud-Filho)
医学博士
ブラジル

私、サンパウロのサンホセ・ド・リオ・プレトの所在のベース医科大学FAMERP/FUNFARME病院の臓器移植センター長マリオ・アブド=フィリョは「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言」に署名し、支持します。 私の決断は、既知の道徳的・倫理的理念、イスタンブール宣言に基づくものです。両者とも、臓器や組織を移植目的で入手する際、弱い立場の人々からの臓器の強制的な摘出を、いかなる形のものであれ、非難しています。

ミネルバ・ボルハス( Minerva Borjas)
歌手、プロデューサー
ベネズエラ

数年前、フロリダ州のマイアミのイベントを通して、現在も続く中国での人権濫用について認識しました。 私は人権濫用が日常茶飯事となっている国から来ました。このため、良心の囚人(無実の人々)からの臓器の取引、その他、人間にとっての基本的人権の濫用が永遠になくなるために、全力を尽くす責任を感じています。 「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言(UDCPFOH)」への署名を希望します。 「強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言(UDCPFOH)」を動ずることなく確信をもって支持します。 強制臓器摘出は、厳格に起訴されるべきです。尊重されるべき人間の基本的な価値を侵害するものだからです。強制臓器摘出は、人の行動の枠組内には存在せず、許されるべきことではありません。 特に中国では何年にもわたり強制臓器摘出が行われてきたことで知られますが、中国や世界のどこで起こっているかにかかわらず私は躊躇なくこの宣言を支持します。

ミラン・ブルグレス博士 ( Dr. Milan Brglez )
欧州議会議員
スロベニア

『強制臓器摘出の阻止と撲滅に関する世界宣言』に共同署名したいと思います。私は個人的に形式より内容を重視します。また、他の国際(EUを含む)人権法の文書と同様の普遍性をこれから勝ち取る必要があるからです。これらの文書は、積極的に適用できるハードな法規や、法の意識/理念を表したソフトな国際法の源となる役割を果たしています。

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